なわふみ日記

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# △ Mt.WAVE Release Party 'FULL ON!!! #2' ARTIST DETAILS

44 , 55 , 66 , 77 と関東/関西の各地で繰り広げられる、
ラビラビの新しいアルバム'Mt.WAVE'のリリースパーティ
GW終盤 5/5はTOKYO 
愛すべき 尊敬すべきアーティストの 
Line Up最終形 整いました

ラビliveは まさにオンリーワンなSpecial Ver.
ラビラビ×GOROはもちろん、GOCOOからKAOLY,TAROW
そして'Mt.WAVE' producer ALTZ総帥、ラビliveにBASSで参加!!!


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△Live : GOCOO

GOCOO−ゴクウ−は、97年淺野香をリーダーに結成された和太皷バンド。
グルーヴ感溢れるパワフルなパフォーマンスで、国内は勿論、海外でもEUのビッグフェスを中心に延べ28ヶ国195回(2012年8月現在)のライブを敢行。2012年夏のツアーは、EU最大級のジャズ・フェスティバル「モントルー・ジャズ・フェスティバル」等6ヶ国15ライブを行う。グローバル・ミュージックとしての和太鼓の在り方を打ち出している。
ハリウッド映画「マトリックス」のサウンドトラックにも日本から唯一参加。
09年7月にはNewsweek誌「世界が尊敬する日本人100」に選ばれた。

△▲△
'いつかいっしょに なにかやろう'
大好きなKAOLYさんと
合言葉のようになっていた約束を
やっと叶えることができました
'この列島の このほしの美しさを 打ち鳴らす'
表現は違えど SPIRITは同じ
スペシャル編成のGOCOOで
リリパ、祭り開きです!!!!!!!!!!!!!!!!




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△Live : オーサカ=モノレール

1992年の結成以来、一貫して「68〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、国内外を問わずシーンの第一線を走り続けてきた。現在は8人編成で、ジェイムズ・ブラウン・スタイルを基本として、ソウル/ファンク、そして1960〜70年代の魅力に最も真摯に取り組むグループを目指している。結成20周年となる2012年には、ヨーロッパおよび北米を巡るワールドツアーを実現。3〜4月および6〜7月で計33公演を行い、モントリオール国際ジャズフェスティバル(カナダ)への出演も果たす。11月には最も敬愛するFUNKマスター、フレッド・ウェスリーと共演した。そして2013年には、1月のオーストラリアツアー、いくつかのSOULアクトの招聘プロジェクトなど、ますます精力的に活動している。
 大学在学中にジャズサークルの仲間で結成された。98年よりクラブイベント『SHOUT!』を主催。2000年には映画『コフィー』『スーパーフライ』の自主配給を行う。また、初の音源となるブッダブランドの1st.アルバム『病める無限のブッダの世界』フィーチュアリングトラックを発表。同年、初CD『What It Is』リリース。2006年、「ソウルシスター・ナンバーワン」ことマーヴァ=ホイットニーの初来日ツアーを企画・実現。彼女の約36年振りとなるアルバム『I AM WHAT I AM』をプロデュース。
 2006年以後、毎年1〜2回おこなわれるヨーロッパツアーを行っている。国内では、黒田大介(kickin)、MURO(King Of Diggin')、D.L aka Bobo James、DJ JIN(ライムスター)等とタッグを組むパーティー『IN BUSINESS』にも力を注いでいる。

△▲△
20年という時間を超えて
こんなふうに おなじステージに再び立つことがあるなんて
しかも それぞれの音楽で

それ以上説明をすると 止まらなくなるほど
音楽というVISIONが導くチカラは強いのだと
今回つくづく感じました 
この奇跡とフロントマン'中田 亮'に感謝します






△ Live : GORO

86年アジア各地を5年間放浪する。楽器を作製し大自然の波動を音にする。ディジュリドウ、カリンバ、ホーミー,口琴など,各地の民族楽器を独自のスタイルで奏でる。その音は、アコースティックながら,電子音的な面も持ち、世代,ジャンルを超えアンダーグランドからメジャーにまで幅広く支持される。FinalDropでは京都駅前のイベントにて若者から老人まで踊らせ、2003-2012年和太鼓バンドGocooとヨーロッパ やメキシコ、オーストラリアで大型フェステイバルに参加する。レイブやクラブイベント、学校、幼稚園、老人ホーム 障害者イベント、企業イベント、ファッションショーなどでも演奏する。ジャングルから始まりストリートより発信された、そのスタイルは唯一無二である。

△▲△
これまで たくさんの会場で
お目にかかってきたGOROさんと
今回はとうとう ごいっしょすることになりました!!!
4人のラビラビ
乞うご期待☆




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△DJ : L?K?O

クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負い ながらも、国内外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。また、自身の音楽性を象徴するように幅広い分野の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。そのバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。
08年、ASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/オイゴル』による、初のオリジナルアルバム 『Borshakaal brakes』をリリース。10年にはフランス制作のジャパノイズ/アバンギャルドシーンのドキュメンタリー映画『We Don't Care About Music Anyway』の主要キャストの1人として世界中に紹介され、度々ユーロツアーを敢行。また話題のUstreamの音楽チャンネル『Dommune』での DJでは5000人近くの視聴者を3時間に渡り釘づけにし、話題に。近年は、エジプト・モロッコ・トルコ・タイなど各国を渡り歩き、独自に各地の音源を発掘するプロジェクト【Culture Trek】を立ち上げ、順次mix CDをリリース中。

△▲△
昨年12月 ショウゲキの出逢いから
かならずやリリパに!!! のショウドウに

異才 という言葉にナットクの変態♡DJ
今回はどんなふうに
時空をゆがめてくれるのでしょうか!!!???




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△DJ : TOSHIO BING KAJIWARA (HE?XION! TAPES)

音楽家/舞台作家/DJ。世界中からマージナルな音楽を探求する輩が集まる場所として知られたNYの老舗中古レコード店「A-ONE RECORD SHOP」に13年間に渡り勤務。店長兼バイヤーとしてオブスキュアーな音源の発掘と再評価に没頭しつつ、旧式のレコードプレーヤーや磁気テープ等を駆使したサウンド・パフォーマンスと、廃材や廃屋を活用したイベントの演出に関わる。90年代中期よりクリスチャン・マークレーやグレゴー・アッシュ(DJOLIVE)等と世界各地での演奏活動や録音を共にし、ジョン・ゾーンが主催した伝説のステージ「TONIC」では5年間に渡り即興パフォーマンスとクラブ・イベントが融合した連続企画「PHONOMENA」を運営する等して活躍した。2008年に帰国した後は、現代舞踊家の東野祥子とのコラボレーションを主軸に、クリティカルな時代の精神を描く舞台作品「リゾーム的なM」や「私たちは眠らない」等の演出と音楽を手がける。2012年に大分県別府市のシャッター商店街を舞台空間として上演された「VOID THE FILL」等、日本各地で地方活性化事業と結びついた舞台制作にも従事している。

△▲△
初めてそのPlayを聴いたときの
耳がどんどん釘付けになっていった様子を
今でもはっきり憶えています

深森 深海
興味深くて でも
入っていくにはちょっと怖くて
そんな世界に ためらいなく ぐわぁぁぁぁぁん!!!と
連れてってくれます




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△DJ : ALTZ

ALTZMUSICA主賓。トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、UK「BEAR FUNK」、US 「DFA」、,JP「時空」、イタリア「Mad on the moon」「bosconi」etc、ワールドワイドなレーベルからアルバムやepを多数リリース。ローカルからフェスまでをディープ•ファニーでサイケデリックな空間に染めることのできるDJ。F*O*L創世記から、BOREDOMS関連のリミックスやRoland P.Youngのエディットアルバムに至るまでの膨大な作品群。現在は自らのレーベル<ALTZMUSICA>も始動。過去にGrupo Chambelan(メキシコ)、坂本渉太、AsymMedley、bimidori(日本)などのアーティストを世に放つ。前作イタリアのbosconiから新作スプリット シングル『Sol Levante EP』も世界的に注目を浴びた。
新たなるバンド・プロジェクト『band ALTZ,P』も見逃せない。

△▲△
'化学反応'
奇才は 今回のアルバムでのコラボレーションを
そう言ってくれました

超☆人気者のDJでありながら
すばらしいミュージシャン
ユカイなキサイ

ALTZさんがラビラビに振りまいてくれたキラキラパウダーは
LOVE♡放射のPowerを500%にしてくれました
まさにFULL ON!!!






△Live Paint : MON a.k.a. Koutaro Ooyama

奈良県出身。ライブペイントパフォーマンス、壁画制作、インスタレーションを軸に活動しているアーティスト。2001年に結成したライブペイント・デュオ「DOPPEL」での活動を通して、シーンのパイオニアの一人として認知されており、2011年に 「SPES-LaB」、2012年に「TRY&ERROR」をプロデュースしている。
これまでに、愛知万博に出場(2005/solo)、Portland、NIKE本社にて壁画公開制作を行い(2007/DOPPEL)、 ISSEY MIYAKE Inc. / ELLTOB TEPとのコラボ(2008/solo)、Burningmanにてパフォーマンス(2008/solo)、NIXON ART MOSH JAPANに参加(2011/solo)、NHK BS プレミアム「極上美の響宴」で紹介され(2012/DOPPEL)、DENIM&SUPPLY RALPH LAUREN にパフォーマンス提供(2013/solo)、Facebook Japanオフィスエントランスに壁画を提供(2013/DOPPEL)する等、日本各地はもちろん、Portland, L.A. San Francisco, Miami, Bombay, Mongolia等で壁画やパフォーマンスを多数提供している。

△▲△
MONくんの指先からは まさに
踊る色
光る色
が飛び出してきます
その鮮烈な波に
誰もがヤラレます

音楽と色の波に
ride onしてください








△ Marcket

55 Ma-tsu-ri Partyに出現する
一夜限りのMarcket
大都会で 感覚と信念を貫く
尊敬すべき活動を続けるヒトたちのブースが並びます


- ふろむ・あーす : http://www.cafe-ohana.com/

ラビラビの音源を
宇宙で最初に置いてくれたお店 ふろむ・あーす
その交流は途切れることなくつづき
列島を駆け回るわたしたちを
いつも いつでも 見守ってくださっています


- SPES-LaB. : http://www.spes.jp/

ラビラビのアーティスト写真、'Mt.WAVE'のジャケット写真は
MONくんがアートディレクションをしている、SPES-LaB.で撮影されました
あのとき 私達にあたらしい宇宙を授けてくれた SPES-LaB.
人類をアートで覚醒させるEnergyに満ちた空間


- LOVE FOR NIPPON http://www.lfn.jp/

尊敬する 大好きな Candle JUNEさんが
311をきっかけに立ち上げたNPO
JUNEさんはそれまで以上に
悲しみに向き合い 被災地の方々と時間を共にし
現実的に動き続け 灯りに祈りを込めて 
福島に通い続けています




△Sound Styling : Toru 'Ikechu' Ikegami(nice sound)






2013.5.5sun RaBiRaBi New Album 'Mt.WAVE' Release Party FULL ON!!!#2
@TOKYO 月見ル 君想フ  


▲Time Table
17:30 OPEN/START DJ/L?k?O
18:15 LIVE/GOCOO
19:00 DJ/TOSHIO "BING" KAJIWARA
19:45 LIVE/オーサカ=モノレール
20:30 DJ/ALTZ
21:00 LIVE/ラビラビ feat.GORO/KAOLY,TAROW from GOCOO/ALTZ 
22:00 DJ/ALTZ
23:00 CLOSE


△ Live : 
  GOCOO
  オーサカ=モノレール
  ラビラビ feat.GORO / KAOLY,TAROW from GOCOO / ALTZ 

△ DJ : 
  ALTZ
  L?K?O
  TOSHIO 'BING' KAJIWARA

△ Live Paint : MON a.k.a. Koutaro Ooyama 

△ Marcket : 
  ふろむ・あーす 
  SPES-LaB 
  LOVE FOR NIPPON

△ Sound Styling : Toru 'Ikechu' Ikegami


- Special Thanks!!! : 
 Kaoly
 Shunsuke Matsuoka 


- Open / Start : 17:30 
- Entrance : 3,000yen + 1D 150名限定 ※5/1:チケット残数あり お早めに
- Reserve : 下記のいづれかでお申し込みください 
【Mail】「FULL ON!!! #2」の件名で お名前/お電話番号/枚数を明記の上
 info@rabirabi.com まで送信してください
【SNS】Twitter / Facebook / Mixi 上記同様にメッセージを送信して下さい
【Tel】03-5474-8137 / 月見ル 君想フ ※16:00〜21:00
- Venue : 月見ル 君想フ 
 東京都港区南青山4-9-1シンプル青山ビルB1F
 03-5474-8115




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